パッショネクトでしか体験できない5つの融合とは?

こんにちは。

 

情熱から産まれた、パッションメイドティアラをお届けする。

バレエティアラコンシェルジュのいとうさちです。

 

パッショネクトというサロンを主宰しています。

vivienneblancバレエティアラディプロマコース

 

さて、最近はめっきりアメブロ更新が滞っております。

ちょっとばかりyoutubeを頑張っておりまして、youtubeの方は一ヶ月半で150程度、更新。

広告とか入れてるわけではないので、収入にはならないんですけどね!

気持ちが伝わりやすいかな?と思ったりしつつ、しゃべり続けて、くたくたです(笑)

文章書いてる方が好きです‼️

まあ、そんな話はさておき、今日は、


本気でバレエに関わる仕事をしてみたいな、という方に向けて、

バレエティアラディプロマコース、バージョンアップ

のご案内です。

私は常々、

コースレッスンではティアラだけをお教えするのではなく、そこに付加価値が必要

だと考えてきました。

パッショネクトでしか体験できないレッスンって何だろう?と。

なぜ、そんなことを考えていたか?

だって。。。

もし、ティアラ技術を習いたいなら、オープン間もない私に習う必要は全然ないんです。

もし、都内でティアラを習いたいのなら。

キャリアもあり、素敵で素晴らしいティアラを次々に産み出しておられるさつき先生に、

ビシバシ鍛えていただく方が良い❗️(笑)

それでも、今、私のところに来てくださる生徒さんがいらっしゃって、

何とかその方たちの人生と、情熱に応えたい❗️

いとうさちにしか出来ない体験を。

そんな気持ちで、自分探しをし続けました。

時間もお金もかなり投資して、様々なスキルをゲット。

そして、私は、パッショネクトを更に進化させ、

本気でティアラを仕事にしたい方々のために、【融合】をキーワードにレッスンを組み立てることにしたのです。

趣味でティアラを作ってみよう❗️ではなく、

ティアラのプロを本気で目指す方のためのレッスン。

デジタルとアナログの融合。

感覚と理論の融合。

踊るバレエと踊らないバレエの融合。

ストイックと楽しさの融合。

趣味と仕事

普通に考えたら融合し得ない相反する考えを、

あえて融合する。

組み立て直しです。

1、ディプロマコースレッスンの中でお伝えすること

●写真の構図、光、スタイリング。

ただ撮影するのではなく、意図をもって撮影あうる練習をし、

プロとしてショップオープンに備えます。

●厳しめのレッスン

楽しく!だけではプロにはなれないのです。厳しいレッスンの中で楽しみを見つけていただくレッスンをしています。

●バレエ界の方向

バレエの歴史を学び、多くのバレエの先生や、バレエママさんとお話した中で得たことをお伝えしながら、

バレエ界の中でティアラ作家として生きていく現実をお伝えします。

●ティアラ復習

復習用に、見本ティアラを持ち帰っていただくことにしました。何度も復習することで、スキルアップが加速します。

2、コースレッスン以外でお伝えすること(ご希望の方のみ)

別途、時間を設けて、希望する方に、みっちりお伝えする予定です。

●ホームページの重要性、役割、そして制作と更新の方法。

今の時代、プロとして活動するには、ホームページは必須だと考えています。

15年間、システムエンジニアとして生きてきたノウハウを、初めてwebに触れる方にも分かるように、お伝えします。

会社員時代は、新人研修や、OJTにてプログラミングを教えていましたので、どうぞご安心ください❗️

●グラフィックデザイン

ここに関しては、今現在、猛スピードでスキルアップ中です。

デザイン論をお伝えし、canvaなど無料ツールの使い、グラフィックデザインを習得するレッスンを準備中です。

以上❗️

私の人生で得たスキルを、起業に必要なノウハウにかみ砕き、全てお伝えします。

ここまで全てオールインワンに融合したレッスンは、他にはありません。

まさに、パッショネクトでしか体験できないこと。

コース組み直しのきっかけは、

自分が実際に起業してみて、やはり甘い世界じゃないことを、痛感したからです。

全くコネもない中、ディプロマ取得しただけで、ティアラを受注できるなんて、不可能。

本気でガッツがないと、お仕事に出来ないです。

だからこそ、ディプロマを取って【あとは自分で頑張って!】という方針では、

生徒さんの人生に責任を持てないと思ったのです。

私は、私を選んでくださった方の人生と本気で向き合いたいです。

これこそが、情熱を繋ぐ、パッショネクトの使命だと。

この夏、人生変えたい人を本気でサポートします。

今始めれば、頑張れば、来年春のショップオープンも夢ではありません。


記のリンクから、お問い合わせ、お待ちしております!

 

 

 

 

 

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